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  「御福餅」まで・・・・そんなアホな・・・  


b0093261_18594015.jpg「あんかけチョリソ」作りました~~

超、辛い!!

唐辛子の入れすぎかあ~~~~
「あんかけ」LOVE053.gif


そういえば、「赤福」の次は「御福餅」までが製造日の改ざん!!
伊勢がダブルパンチだよお・・・
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by fonda127 | 2007-10-30 19:08 | 日記 ▲Top
  幸せのちから  


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ここのところ続いていたハネケたん祭りですっかり心は「越冬つばめ」状態となり、

ハッピーエンドで終わる映画がどーーうしても見たくなってしまいました。

ワタシにハッピーエンドをください・・・というわけで、ウィル・スミスが自分の実の息子との共演で話題になった「幸せのちから」を鑑賞。

■あらすじ■
クリス(ウィル・スミス)はサンフランシスコで暮らす医療機器(骨密度スキャナー)のセールスマン。5歳の息子クリストファー(ジェイデン・スミス)のよき父親だが、骨密度スキャナーはさっぱり売れず、家族を養うこともままならない。朝から晩まで働き通しで家計を支えてきたパートナーのリンダも、生活苦に疲れ果ててしまい家を出て行ってしまう。
ある日、学歴無用で高給取りへの道が開けると聞いたクリスは、一流証券会社の株式仲買人養成コースに申し込む。だが半年の研修期間中は無給。しかも家賃滞納でアパートを追い出され、クリスの奮闘の日々が始まった。
ホームレス生活をひた隠しにしながら厳しい研修をこなす一方で、今夜のベッドの確保に奔走するクリス。そんな彼の心の支えは、どんな時も父親への変わらぬ愛と信頼が寄せる、けなげなクリストファーの存在だった。クリスは愛する息子の笑顔に励まされながら、まだ見ぬ幸せを目指して今日も走り続けるのである・・・

サクセスストーリーなのかな?と思っていたのですが、この映画は「父親が息子に支えられる姿、そしてその息子のために必死に頑張る父親の姿を描いた映画」といった感じです。
とにかくウィル・スミスが走る走る・・・・
この際タイトルは「走れ、クリス」にしませんか?ってくらい走りっぱなしで見ているこちら側まで息切れしてきます。体力あるんですね・・・ウィルさん

クリスが面接に訪れたとある証券会社。その面接官のひとりになんと、

「バタリアン」の漢・フランク(ジェームズ・カレン)がおる・・・・

しかも貧困にあえぐクリスに「5ドルを貸してくれ」と無茶なお願いをする(まあ、クリスの苦しみを彼は知らないからね)上司。ラスト、彼がクリスに5ドルをきちんと返すシーンはちょっとばかしジーンときましたが。
もうひとりクリスをこきつかうイヤな上司は本当にムカツク。

時代設定が1981年なのですが、当時流行っていた「ルービックキューブ」がたまに出てきます。

「ルービックキューブ」が無性にやりたくなりました・・・

この「ルービックキューブ」が小道具としてうまく活かされていくのかな?と思いきや、そうでもなく・・・随所随所で中途半端さが目立つ映画。
貧困・・・貧困、また貧困と親子は苦労の連続で、いったいいつこの父親は成功するんだ?いつおもしろい展開になってくるんだ?と思っていたら、あっさりめに終わってしまいました・・・。まあ最後はその証券会社に採用されるという形でハッピーエンドなのですが・・・

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寝るところがなくて、駅のトイレで体を寄せ合いながらクリスが流した涙の重さ・・・
厳しい研修のあとに「採用」を勝ち得たクリスの喜びを噛み締める表情・・・

ウィル・スミスの押さえた演技がすごく良かった。それにしてもウィル・スミスって何等身なんだあ?雑踏の中でも頭ひとつ出てるし・・・

サクセスストーリーというよりも親子の愛の物語といった感じです。
そして思っていたよりもズッシリと重たい映画です。2時間ずーーーっと苦労に耐え続ける映画。
父親が劇中2度流した涙の重み、そんな父を支える子供の姿・・・グッとくるものがある映画だけど、どこか不完全燃焼のまま終わってしまった映画だなあ~と思ってしまいました。

「幸せのちから」
「幸せのちから」公式HP
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by fonda127 | 2007-10-29 16:37 | 映画 ▲Top
  セブンス・コンチネント  


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私の「ハネケたんマラソン」もとりあえずの終焉をむかえました。
今日鑑賞した「セブンス・コンチネント」、個人的には今まで見たハネケたん映画の中で一番好きです。一番わかりやすいといいますか・・・

好きな順番は、
「セブンス・コンチネント」
「ファニー・ゲーム」
「隠された記憶」と「ピアニスト」はどっこいどっこい
「ベニーズビデオ」

こんな感じです。
ハネケたんはこの「セブンス・コンチネント」がデビュー作なのですが、デビュー作にして掟破り全開です。
デビッド・リンチのデビュー作「イレイザーヘッド」に勝るとも劣らない天才っぷり・・・それは、
デビュー作にして最終兵器なところ。

※ネタバレあります

ある平凡な一家の淡々とした日常をカメラは追います。
その撮り方がおもしろい。
人物を映さず、車やドアノブ、お母さんの下履き、ハブラシ、コーンフレーク、電話・・・日常生活で活躍する「物」たちをFIXショットで見つめます。
この撮り方・・・キライじゃないです。むしろ大好物と言ってもいいくらい。そして絶妙な「緊張感」がひしひしと伝わってきます。

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お母さんが部屋で履いているスリッパ。何気にかわいい。


この映画は「数字」であふれています。
冒頭の車のナンバープレート、目覚まし時計、レジのお金の合計表示、電話のダイヤル、お父さんの会社の書類・・・ついつい目で追ってしまいます。

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スーパーのレジのおねえさんのものすごい仕事っぷりは神業。


淡々とおくる毎日・・・お父さん、お母さん、ムスメは“静かな絶望”をかかえて生きているよう。
昨日、今日、明日・・・昨日、今日、明日・・・・
そんなファミリーが一家心中をするお話なんです、この映画。

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ちなみにこの映画は“洗車シーン”がよく出てきます。“洗車機の中の車の中にいるシーン”が。
洗車大好き一家です。
洗車のしすぎで死ぬことを決めたんでないの?と思ってしまうくらいよく出てきます。
洗車機の中の車の中・・・って、独特な“閉塞感”があると思いませんか?
車の外は嵐みたいにエライことになっているのに、車の中は不気味な静寂・・・この家族はコレにやられちゃったんでない?お母さんなんて泣きだすし・・・

ファミリーは死ぬことを決意し、“死への準備”にとりかかります。
①ファミリー、おじいちゃんおばあちゃんに会いにいく
②お父さん、新聞の配達を止める
③お父さん、会社をあっさり辞める
④お母さん、“最後の晩餐”用に大量の高級食材を買い漁る
⑤お母さん、薬を医者から処方してもらう
⑥お父さん、デストロイヤーグッズ(チェーンソー・のこぎり・トンカチなど)の大人買い
⑦お父さん、お母さん、銀行ですべての預金を下ろす
⑧お父さんとムスメ、車を売りにいく(その前に大好きな洗車をする)
⑨お母さん、ムスメの学校に「風邪をひいたから休ませます」と電話する

後半30分、えんえんと続く家財の破壊行為・・・ここで具合が悪くなる人多数(かも)

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衣服を切り裂き、レコードを割り、家具を壊す・・・えんえん続きます。
このファミリーにもはや“ためらい”とか“躊躇”という言葉はいっさい当てはまりません。
ムスメまでも思い出の絵本や自分で描いた絵を破りまくります。
水槽を壊して、お魚さんたちが死んでゆく姿をじっくり捉えるシーンはさすがにツライです。
だって本当に死んでゆくんですもん。あんたたち(ハネケたんたち)はええよ、なんだかんだリアルな映画作ってるけどしょせんフィクションですもん。
「ベニーズビデオ」でもブタちゃんが殺されてたけど、動物を殺すのだけはやめてほしい。そこだけは本当に嫌悪感でいっぱいになる。


ファミリーは“第7の大陸”を求め、死んでゆきます。
ここではない、どこかへ・・・
たどりつけたのかなんてわからない。
死のうとした理由だってわからない。
そこには“過程と結果と事実”が枯れ葉みたいに舞っているだけ・・・
しょうがないよね
だってハネケたんは
「あとは自分たちで考えてね」方式の
丸投げ大魔王なんだもん。


「ハネケマラソン」終わりました。
度肝を抜かれる作品の数々・・・映画の持つ「可能性」の枠を一気に広げたハネケ作品。
凹みます・・・凹みますとも
でもひさしぶりに「息を呑める」「固唾を呑める」映画にめぐりあえたような気がします。
ハネケたん、天才!!
これからも凹ませる映画をびしばし作ってほしいです。

「セブンス・コンチネント」
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by fonda127 | 2007-10-26 22:30 | 映画 ▲Top
  「感情の氷河化」3部作・・・と言われても困るの  


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なぜかウキウキ053.gifなハネケたん(ミヒャエル・ハネケ監督)です。

映画ファンにいろんな意味での「偉大な爪跡」を残したハネケたん・・・

そんな中(?)、私の「ハネケマラソン」も残すところ「セブンス・コンチネント」のみとなりました。
まだ見てない作品はあります。
残りの作品を見るかどうかは私自身の体調とwataruさんの今後のあくなき挑戦次第ということで・・・

ちなみに「セブンス・コンチネント」、訳して「第七の大陸」は、ハネケたんワールドの「感情の氷河化」3部作の1作目とのこと。
2作目は「ベニーの危ないビデオ」、3作目は「偶然の時間序列における71個の断片」

「感情の氷河化」3部作・・・と申しておりますが、他の作品も限りなく氷河化しちゃっているので、「3部作」と言われても正直困ります。
限りなく「温暖化」から遠い男・・・それがハネケたんなんですね。地球も救ってくれるとうれしいのですが・・・
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by fonda127 | 2007-10-25 01:37 | 映画 ▲Top
  the “American” food  


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アメリカでのBuffetです。

チキンナゲットがあったり、フレンチフライがあったり・・・・

ああ、おなかがすいてきました・・・・・
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by fonda127 | 2007-10-24 01:35 | アメリカ ▲Top
  「SAW4」画像のコレはだ~~れ?  


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「SAW4」の海外サイトを放浪していたら、こんな画像を見つけたんです(見つけたのはオットマン氏ですが・・・)。
「SAW」シリーズに関してはオットマン氏のほうが熱心です。

右側の人物が「SAW」以来まーーーったく音沙汰のないゴードン先生に見えてしかたがないのです(※画像をクリックすると拡大表示されます)
まあ、たぶん違うのかな・・・とは思うのですが。どうなんだろう・・・
左側が「SAW2」で登場したエリック刑事・・・かも??
足元に氷があって、溶けてしまったら首が・・・みたいな仕掛けですね。

「SAW」シリーズは「5」まで契約されているみたいなのですが、「5」くらいでゴードン先生がジグソウになっていないかな・・・とほんのり期待してます。

なにはともあれ11月17日が楽しみ053.gif
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by fonda127 | 2007-10-22 21:07 | 映画(ホラー・ゾンビ) ▲Top
  ピアニスト  


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連日連夜の「ハネケ祭り」です。
見事に踊らされてます。
「ファニーゲーム」「隠された記憶」「ベニーズ・ビデオ」そして今日は「ピアニスト」を鑑賞。
ハネケたん映画は1本の映画見るのに相当な体力を消耗するのでもうヘロヘロよーーん。


「そんなにツライならやめときゃいいじゃん」(オットマン談)


・・・ごもっともな意見なのですがやめるわけにはいかんのです。それはなぜか・・・


私はドMだからです・・・。

と、高らかに宣言したところで、この「ピアニスト」。まさしくドMムービーであり、ド変態ムービーとなっております。

■あらすじ■
ウィーン音楽大学院の教授としてピアノを教えるエリカ先生(イザベル・ユペール)は、母親による抑圧された環境の中で育てられたために40歳を超えた今でも恋愛経験すらなく、ピアノ一筋で生きてきた。そんな彼女の前に美男子の男子生徒ワルターが現れエリカ先生に好意を持つ。エリカ先生は戸惑うが、ある日、ワルターに手紙をおくる。その手紙はSMプレイの欲求をつづった手紙だった・・・。

・・・これ、

超上級者映画ですよ。

ハネケたんに“性”を描かせるとこういうことになるんです。本当に要注意人物です。
アメリカのデビッド・リンチか、ヨーロッパのミヒャエル・ハネケか・・・
デビッド・リンチがかわいく見えてしまうくらい、ド変態界の帝王です・・・ハネケたん。

エリカ先生がバスルームでカミソリ握りしめて・・・・のシーンは、

痛い、痛い、痛い!やめとくれやすーーーー!!

と叫んでしまいました。
画面上の人物がなにをやらかすのかわからないのが「ハネケ流」なので油断大敵ですね。

個室ビデオのエリカ先生。
お車で見る映画館でのエリカ先生。

エリカ先生の超ド変態プレイの数々は、どこかもの悲しさも手伝い、痛々しいです。

そんなエリカ先生に好意を寄せる超美男子ワルター(ブノワ・マジメル)。
ハネケたん映画ではじめて見るハンサムガイです(ファニーなアイツには内緒です)。
実生活ではジュリエット・ビノシュとの間に娘がひとりいるらしいのですが、2003年に別れたそうです。

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一途な思いをエリカ先生にぶつけるワルター。
しかしド変態エリカ先生はその思いをどう受け止めていいのかわからず、見事に噛み合わない変態行為をトイレにて披露します。
そして自分の欲望をつづった手紙をワルターにしたためるのです・・・。

自分を愛してくれる人がいた・・・

トイレの一件以降、エリカ先生の心の変化が服装にもあらわれはじめました。
明るい色を選んでみたり、フェミニンなワンピースを着てみたり、お化粧をしたり・・・

エリカ先生の手紙の内容に、明らかにひいてたワルター。
アイスホッケーで気を紛らわせる健康的なワルターのもとにエリカ先生は押しかけます。
自分の欲望をむきだしに、ゲロはきながら「愛を乞う」エリカ先生。
そして手紙の内容をそのまま実践しようとする健気なプリンス・ワルターですが・・・・・


トイレのシーン以降のワルターは実はエリカ先生の妄想上のワルターなのでは?と思ってしまいました。
最後のピアノの発表会でのワルターがあまりにも朗らかな表情をしていたので。
そして、こっそり忍ばせておいたナイフでエリカ先生は・・・


そのときのエリカ先生の顔・・・・


この表情を見せるために、この映画をハネケたんは作ったのかな・・・と思ってしまいました。
それくらい、すべてをかなぐり捨てたエリカ先生の顔がありました。


超上級者向けド変態ムービー、エリカ先生のド変態プレイ・・・あなたは耐えることができるでしょうか・・・・

「ピアニスト」
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by fonda127 | 2007-10-20 22:20 | 映画 ▲Top
  ベニーズ・ビデオ  


ハネケたん映画鑑賞もこれで3作目となりました。
幾分か「耐性」というか「免疫」というか、ある程度の「心構え」みたいなものが自分自身に備わってきているような気がします。

でも、ホント・・・ハネケたんの映画は中毒性があります。
たまに違う映画でワンクッションおきながら、ね053.gif

・・・で、今日見た「ベニーズ・ビデオ」すなわち「ベニーという少年のビデオ」なのですが※ネタバレあります


ブタちゃんがあぁぁぁぁ・・・・・・


ハネケたんの映画はオープニングが掟破り!!


これ、動物愛護団体うんぬんとかからクレームはなかったのでしょうか・・・大丈夫なのか!?
ひどすぎるよおぉぉぉ・・・・とか言いながら今日豚肉食べてしまった自分・・・

主人公であるベニー少年、どこかで見たことあるお顔・・・?と思っていたら、「ファニーゲーム」に出てた「ファニーなアイツ」じゃありませんか!!
ハネケたんはよっぽどこのヒトに惚れこんだんだな・・・

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落武者みたいだ・・・


ベニー少年は死んでいるのか生きているのかわからないくらい無気力な少年・・・そして“映像おたく”。
今日も足しげく「レンタルビデオ店」に通い、そこである少女に出会う。

おいおい、ベニーちゃん、ナーオンをパーナンして(訳:女の子をナンパして)、もう自分ちに連れこんじゃったよお・・・

部屋に連れこんだはいいけど、特にエッチなことするわけでもなく、会話も弾まないまま、自慢のビデオを見せるだけ、というとっても不健康なベニーちゃん。

さあ、きたよきたよ・・・ハネケたんご自慢の不穏で不吉な空気が・・・

ベニーちゃんはこの少女を殺してしまうんですが、ハネケたんは

「見せない天才」 ですね。(だったらブタちゃんも・・・ブツブツブツ・・・)

そして画面の外から聞こえてくる悲痛な悲鳴・・・

リアルな殺人ってこんなかんじなんだろうな・・・と想像力が鍛えられますね、ハネケ映画は(前向き)。


ちょっとブレイク(こんなシーンもありました)
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少女を殺してしまったことがお父ちゃんお母ちゃんにばれてしまいました。
それにしても・・・

この親にしてこの子ありき
育った環境って本当に大事なんですね・・・。

お父ちゃんお母ちゃんは「とってもナチュラルな隠蔽工作会議」を開始。
ちなみにこのお父ちゃんの役者さん、「ファニーゲーム」で“使えないお父さん”役だった人です。

「少女の遺体を細かく切り刻んで水洗トイレで流す」って、アンタアンタ

どんだけ大変だと思ってんねん!!

このお父ちゃん、ベニーが頭剃りあげて帰宅したときのほうがよっぽど怒ってました・・・。

丸坊主はダメで、殺人はいいんだね・・・

「倫理観」よりも「体裁」を重んじるお父ちゃんとお母ちゃんなんですよね。
お父ちゃんが松岡修造だったらどうなっていたんだろうな・・・。


・・・人間の気持ちの温度なんて、実際は凍えそうなくらい冷たいものなのかもしれない。
冷たくて、そして乾いてる。
ベニー少年なんて、「映像」でしか心を映すことができない。巻き戻したり、コマ送りしながら。
自分の言葉よりも雄弁な「映像世界」はあまりにもリアルで痛々しいなあ。

ハネケたん映画、慣れてきたけど、やっぱり疲れます。
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by fonda127 | 2007-10-19 22:15 | 映画 ▲Top
  アイオワの田舎道をひたすらに走るだけ動画  




アイオワ動画第2弾でございます(これで終了ですが)。
道に迷ったとほほな自分・・・ガンバレ自分・・・
毎日毎日、このような道をただひたすらに走っておりました。
真っ白な砂利道が特徴的でした。
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by fonda127 | 2007-10-17 15:51 | アメリカ ▲Top
  アイオワ旅行の動画のっけます。  





以前の記事でアメリカ・アイオワ旅行の「カバードブリッジ」のことを書いたのですが(こちら)
上にその動画貼り付けました。

ただただカバードブリッジを歩いているだけの動画ですが、あなたのところにもアイオワの草木が薫る風が届きますようにと祈りをこめてアップしました(ホントか?)
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by fonda127 | 2007-10-16 00:57 | アメリカ ▲Top
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