投稿キャンペーン
 アン・ルイス&吉川晃司 「六本木心中」 



ある特定の年代の女性たちはアン・ルイスの「六本木心中」のイントロが流れ出すと頭の中にドーパミンがあふれ出す(と私は思う)。
とにかくこの曲が持つパワーははかりしれない。
相川七瀬がこの曲をカバーしてたけど、ノンノン。
やはり、日本がバブル経済への階段を上りはじめていた1984年、あの時代にアン・ルイスが歌ったからこそ、この曲が生きてくる。

夜ヒットでアン・ルイス&吉川晃司が歌う「六本木心中」。

http://www.dailymotion.com/video/x3yua4←動画

1番はアン・ルイスがひとりで歌い、2番に入る頃「こっちに来なさい、坊や」と言わんばかりにアン・ルイスが吉川を呼ぶ。
歌の最中はコーラスに徹してるけど彼がフリータイムをおとなしくしているわけがない。
まるで小川知子と谷村新司ばりに(?)濃厚なカラミ。
最後のほうはアン・ルイスが膝をついて吉川の・・・
放送コードはギリギリのギリギリである。
司会の古舘伊知郎に「歌うオフィスラブ」と言わしめた(わさぴょんさん情報)ギリギリのエロパフォーマンス。
一度見たら脳裏に焼きつきますよ。
Tags:# 
by fonda127 | 2008-07-18 16:46 | 音楽▲Top
<< 「それが大事」って・・・。
CSI:科学捜査班の今後につい... >>
↑Top
XML | ATOM

skin by excite