洋画の吹替について  


ちょっと前までは「映画は字幕でなくっちゃ!!」派でした。
でも今は吹替の魅力にとりつかれてしまい、DVDは日本語吹替にセットアップしてます。
小さい頃からテレビの洋画劇場を観て育ったので、吹替の魅力が理解できる自分は存在してました。

この俳優さんには、この声優さんがピッタリというのをいくつか挙げてみます。

アーノルド・シュワルツェネガー → 玄田哲章
スティーブン・セガール → 大塚明夫
ハリソン・フォード → 磯部 勉
マイケル・J・フォックス → 三ツ矢雄二
クリント・イーストウッド → 山田康雄(故人)
ジャッキー・チェン → 石丸博也
ショーン・コネリー → 若山弦蔵
ジム・キャリー → 山寺宏一
マイケル・ダグラス → 小川真司
モーガン・フリーマン → 坂口芳貞
シガニー・ウィーバー → 弥永和子
ジュリア・ロバーツ → 土井美加


ざっと、こんなかんじかな。


あとスバラシイ日本語吹替の映画があります。
『バタリアン』です。
ただDVDには吹替がついていないのが残念。テレビで観て超感動!!

字幕を否定しているのではなく、
字幕には字幕の味わいが、
吹替には吹替の魅力がある。
そーーんなかんじです。
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by fonda127 | 2006-05-10 23:05 | 映画 ▲Top
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